自宅で出来る英会話教室(英会話学習法) 自宅で好きな時間に出来る英会話習得法 学習法マニュアルだから、いぢと入手したらスクールのような何十万円もの受講費は、ゼロ… そんなお得な学習法の紹介です
英語を今より10倍“ペラペラ”に話したい貴方に 元・登校拒否児の落ちこぼれ・・・留学なんて夢のまた夢と思っていた わたしが、米国の4年生大学(入学条件はTOEFL560点=TOEIC920点以上相当) へ入学・卒業し、米国就職まで果たした 英語の“習得法”とは?
1日22分~42分からでいいのです。もしも最短61日間で以下のような 効果が出るとしたら・・・ 1.ネイティブの英語をキチンと聞き取り・理解できる 2.(英語の)ドラマ・映画・ニュースが一字一句、99%聞き取り・理解できる 3.ネイティブの英語に、英語でスラスラと答えられる 4.TOEICにも効果は抜群(*ただし、TOEIC専門の勉強法では無く、生英語力・英会話力の習得法です) (警告:わたしの習得法は、病み付きになりやすいので、22分~42分では収まらないかも・・・)
もしも、あなたが以下のようなお悩みをお持ちなら・・・ 英会話学校を卒業し、ローンを払っているのに、残っているのはクラスメイトだけで、 英語は未だに喋れない・・・ 何度か英会話学習を試みたものの、挫折・・・いまだに英語が喋れない・・・ 語学留学を果たしたのに、英語が喋れない・・・ 大学で英文科出身で、和訳ならできるのに、英語が喋れない・・・
「Soryy, I don't understand you.(ごめんなさい、何て言っているのか、わかりません)」 から、 「ばっちり通じる!」 へ・・・。 こんな体験をするために頑張ってみませんか?
実は、わたしもあなたと同じでした・・・
けれども、ある英語習得法と、そこから導き出した英語の3つの秘密を活用したら、
上記のような成果が出たのです。
ちなみに、学位証明書はコチラです。(SSN=社会保障番号周辺をぼかしているのはご了承ください。番号だけで日本の健康保険証の原本のような役割も果たしてしまうので・・・)

・・・一方で、TOEICで800点まで到達しても、英語を喋れない人の
悲劇も目撃してきました・・・
(英会話学校を卒業してローンを払って・・・の人です)
そんな人を尻目に、生英語がペラペラになりながら、
TOEICも“勝手”に上がっていく・・・そんな英語習得法・・。
英語の発音を一気にネイティブに通じる物へ変身させる知識
辞書的な文法ではなくて、英語独自の論理で『English』する為の知識
英語を英語のまま理解し、英語で思考し、それを英語のままでアウトプットする
ための知識・実践法・・・
(特に、“ネイティブの脳内では、英語はどのように処理されて、どのように
英語のままアウトプットされるのか?”という知識)
そして、英語を英語のまま喋るために必要な精神状態・心構え。
もしも、あなたがそんな知識について興味がありましたら・・・わたしのペラペラ英語にかかわる、英語の3つの秘密 について聞いていただけませんか?
もしもすこしでも『興味がある』と思えるならば・・・
以下のことをお約束いたします。
約束: このページを最後まで読み通すことによって あなたの英語力を上昇させるヒントが 必ず見つかるとお約束します。
この、最短61日間であなたの英語力を「ネイティブ相手に英会話を楽しむレベル」 までアップするための
「すでに英語(英会話)ペラペラの人の89%は実践している(にもかかわらず、全く紹介されていない)学習法」 を、
「本当に英語(英会話)ペラペラになるため(英語で思考するため)に必須の英語の3つのルール」
の知識に基づいて実行すると、あなたは・・・
→ネイティブと怖気づかずに、普通に会話ができる
→ネイティブの気になるあの人と、スラスラと会話ができる
→会話の話に、恐れずに入っていけるようになれる
→生の英語のドラマ・映画・ニュース・ラジオなどを、日本語
→字幕など無しに、ネイティブと同じに理解して、
同じ場所で笑ったり泣いたりできる
→とにかく通じる英語を、
スラスラ・ペラペラ話すことができる
→英語が話せるようになって、
→周りの友人・英語仲間を驚かすことができる
ようになります。
もしもあなたが、いままでの
「努力しても英語が喋れない」
「怖気づいてしまって、ネイティブ相手に会話が続かない・始まらない・会話の輪に入れない」
という悩みから抜け出したい、とお思いでしたら・・・ぜひ、5分間(Just FIVE Minutes!!)だけ、この「Letter」を読んでみてくれませんか?
これは、元・登校拒否児、高校でも落ちこぼれ、
留学1年目に英語が全く通じないために激しいうつ病(投薬も受けました)にまでなり、
英語がまったく喋れないままに留学挫折の危機 にあったわたしが、
ネイティブ相手にペラペラに会話を交わして人間関係を作り、留学にも成功して卒業し(正規の四年制大学です)、米国就職にも成功した学習法・・・ただし、「日本に居ながらにして、だれでも簡単かつ確実に出来る学習法」 を初公開します。
はやる気持ちを抑えて、まずは、わたしがどれほど通じない英語を話していたか・・・そして、そこから進歩できたのか・・・。聞いてみてください。(*前半部は、めちゃ恥ずかしい留学一年目のデジカメ動画からの再現です。)
私がいかにひどい英語を話していたか、ちょっと聞いてみてください・・・
(括弧の中は意訳です)
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はい、あいあむふろむじゃぱあんあんどまいねーむいず・・・(昔の英語・・・)
(苦笑)That WAS how I used to talk.
(これが私の昔の英語でした)
Pretty BAD, and they did not understand my "AngRish."
(この英語もどき(Angrish)は、だれにも理解されませんでした)
Then WHY that became more like English rather than "AngRish?"
(それではなぜ、その英語もどき(Angrish)が英語になったのでしょうか?)
Actually, that was THE question I asked myself, and here is WHAT I've learned from my own success.
(実は、それこそがわたし自身が自分に問い掛けた質問でした。そして、以下のような事柄を学んだのです)
Please CONTINUE if you want to find out WHAT I found out.
(もしもわたし発見にご興味がありましたら、ぜひ、続けてお読みください)
この発見とは・・・・上でも紹介した、
「すでに英語(英会話)ペラペラの人の89%は実践している(にもかかわらず、全く紹介されていない)学習法」
と、
「本当に英語(英会話)ペラペラになるため(英語で思考するため)に必須の英語の3つのルール」
なのです。それは・・・
以下は、ちょっと前(数年前)、留学していた知人YSさんとの会話です。(わたし自身は、卒業していました)
わたし「あ、YSさん最近どうですか?」
YSさん「う~む。なんというか・・・。英語が口から出てこないというか・・。何とか読めるからいいけど、英語でのコミュニケーションがまったく取れない(汗)。単語で会話らしきものが・・・」
わたし「あ~。わかります。わかります。」
YSさん「すごいストレスで(愚痴を省略)」
わたし「わかります・・。あ、そうそう、YSさんは、夏休みは日本に帰るんですよね」
YSさん「うん。授業が無いで、英語も喋れないで、じゃすることないし・・。バイトもしたいし」
わたし「じゃあ、バイトしながらでも出来る、(………)という練習法があるんですけど・・・」
YSさん「………か。。。う~ん? そんなので効果があるの?」
わたし「むかし、それ(というかより原始的な手法)を試してみたのですが、それで英語のこういう感じが掴めて、その感じというのが3つのポイントでですね(………以下、英語の解説)」
YSさん「うわっ。な、なるほどという話しだけど、そんな情報、いっぺんには使いこなせない・・・」
わたし「ですから、(………)という練習法を続けて、自然に身体で覚えてしまった・・・という感じなので、やってみてもらえれば自然に身体に身に付くかと・・・」
YSさん「な、なるほど・・・。バイトしながら息抜きに出来そうだし、だめもとでやってみようかな・・・」
と、夏休み中、約52日ほど日本に帰っていたYSさんは、 日本でその学習法を試してみてくれた のです。 そしたら・・・
わたし「あ、YSさん。おひさしぶりです。日本はどうでしたか?」
YSさん「いや、そんなことより。English is coming out from my "mouse" like machine gun. I cannot STOP SPEAKING IN ENGLISH!」
と、機関銃のように英語が出てきました。 もちろん、「mouth(口)」を「mouse(ねずみ)」と言ってしまうような、簡単なミスはいくらでもあるわけですが、機関銃のように英語を喋り捲って、修正しまくっていったので、あっという間にペラペラになってしまいました・・・。
その、日本にいたにもかかわらず、YSさんが機関銃のように英語を喋れるようになった『英語のポイントと練習法(学習法)』とは・・・
「すでに英語(英会話)ペラペラの人の89%は実践している」 ・・・
と言いましたが、では、この人たちはいったい何をしたのか?
その方法・秘密を臆することなく、隠すことなく、初公開いたします。
初めまして、「Mr. T」と申します。
わたしは、英語が・・正確に言えば、英会話が全く出来ませんでした。 中学高校の程度の読解力はあったのですが・・・
そもそも、元・登校拒否児、落ちこぼれなので「勉強ができへん!」ならまだしも、なのですが・・・。(いや、そもそも留学するので一念発起、英語をがんばっていたのですが。。。)
日本人が全く居ない環境で、周囲で喋っていることが理解できない。これはむちゃくちゃ想像を絶する苦痛でした。
留学中なのに、周りに何を喋っても通じない・・ (日本人が片手の指より少ない人口のキャンパスでした)。
ネイティブのクラスメイトや先生が何かを喋ってきても・・わからない。これはすごいストレスでした。
胃が痛くなるどころか、うつ病になって、筆談で学校カウンセラーに相談して、筆談でなんとか必要なお薬をもらう・・・というくらいの「King of ESL loser(意訳:英語が出来ない英語学習者ランキング No.1 )」でした。
にもかかわらず、とあるきっかけ(詳細は下で解説します)によって、ネイティブ相手にペラペラとコミュニケーションをとり、人間関係の構築にも成功して、ストレスフルな米国の四年制大学の卒業に成功し、米国での就職にも成功しました。
だから、英語が喋れないことによる悔しさ・辛さ・情けなさも、(日本語とは正反対のリズムを持った)英語をペラペラと喋ることの気持ちよさ・生の英語をそのまま聞いて、そのまま理解することの楽しさ・・・両方を理解しています。
わたしが、このページを作った理由は単純(VERY simple)です。
英語学校や英語(英会話)教材にたくさんのお金(何万円~何百万円)や時間(数ヶ月~数年)を投資しても、英語が喋れずに悩んでいる人があまりにも多いからです。
そして、その人たちに、「英語は喋れる」という実績・自信を持ってもらうこと。
そして、英語を喋ることは、中毒になるくらいむちゃくちゃ楽しいことだ、というわたし自身の個人的な確信をシェアしてもらいたいからです。 ←これは、ものすごく個人的な思い込みです。が、とくにアクセントがフラットな日本語話者にとって、英語は両極端のはしっこにあるようなもの・・・この英語が(ペラペラ)喋れるという経験は、本当に楽しいものです。
しかし・・・。
1.「それは、留学生だからこそ(ネイティブが回りに居る環境だからこそ)できるものなのでは?」
2.「何か特別な装置や教材がいるのではないの?」
3.「わたしは、本当にいままでがんばったのに喋れなかったのです・・・」
という疑問が聞こえてきそうです。
でも、大丈夫です。
1.日本にいても、できる学習法です。 (というか、ネイティブとペラペラに喋れる・・・くらいまでの英語力をつけるまでは、まずは自習したほうがてっとり早いです)
2.とくに特別な機材や教材は必要ありません。 あなたが使っているPCや紙や鉛筆、ノートなど、ごくごく普通のものしか使いません。
(*注意:一部、インターネットで利用可能な生英語を活用するセクションがありますが・・・このページを読まれている、ということは大丈夫ですね)
3.これも、大丈夫です。なぜなら、わたし自身が、半端でない「英語が喋れない・出来ない奴」だったからです。 そこから逆転したからこそ、「すでに英語(英会話)ペラペラの人の89%は実践している学習法」・・・をあなたにお伝えする資格と義務がある、と考えています。
告白:まったく英語が通じなかった米国留学1年目・・・ わたしは、英語はまったく喋れませんでした。本当に話せませんでした。
いや、正直に言うと、本人は、話せるつもり だったんです。
とあるアメリカの大学へ留学した、その1年目・・・。
語学学校(というか留学準備学校)で勉強して、TOEFL(TOEICの学生版で、大学の入学に必要な試験)でも勉強して、一応、そのTOEFLの点数も大学側が要求した基準は、どうにかクリアしていたのです。(平均より結構低めの基準でしたが・・・助かったというか、それで地獄を見たというか・・・)
だから、最初はまごつくだろうけど、まあ、余裕だろう、とたかをくくっていたのです。
ですが。
空港で、出迎えに来てくれた、大学の国際生徒会(留学生のクラブ)の人の言葉が、
「*X%&#$&%%$#”#」
・・・・わからない。(汗)
学生寮での案内をしてくれた、生徒会のボランティアの生徒の英語も、
「*X%&#$&%%$#”#」
・・・・わからない。(汗)
留学生を集めてのオリエンテーションに現れた留学生担当の学校のスタッフの方の英語が、
「*X%&#$&%%$#”#」
クラスでの授業で、先生の言っていることが、
「*X%&#$&%%$#”#」
・・・・・。(涙)
当然ながら、こちらの話す・喋る英語も・・・。
わたし「ハイ・・アイワントトゥタクバウト*X%&#$&%」
相手「?(困)」
自分でもわけがわからない位なので、これも通じるわけがありません。
結果・・・・周囲で、
「*X%&#$&%%$#”#*X%&#$&%%$#”#*X%&#$&%%$#”#
*X%&#$&%%$#”#」
という会話が流れている間にじぃっと黙って(?)耐える日々が続きました・・・。
今なら笑い話ですが、
☆『Everything』という種類のベーグルを注文して、袋を受け取って開けてみると、『Raisin(レーズン)』入りベーグルが入っていた・・・
☆レストランで注文をするのに、『付け合せは何がいいですか?』という質問に『yes』と答えて爆笑を誘ったり・・・(たまたま日本人の先輩が同席していて助かりました・・・)
☆明け方の5時までパーティ並みに音楽をかけまくるルームメイトに苦情を言おうにも通じない。喧嘩になると、『通じない英語』よりも『日本語の怒鳴り声』のほうが意味が通じる(?)という状態だったり・・・
☆何とか聞き取れた単語から返事をしようとして、相手に「???」という顔をされてしまうことはしょっちゅう・・・
という状態でした。
日本人の数が片手の指より少ないキャンパスで、学業・私生活の悩みを相談しようにも、まずは英語が通じない。
とてもとても悔しい・寂しい・辛い・そして悲しい日々でした。
『せっかくアメリカまで来たのに・・・』
『もう俺はなんて駄目なんだ・・・』
『留学するために、あんなにお金も時間も努力も傾けたのに・・・なんて情けないんだ・・・』
『ちくしょう・・・』
と本当に毎日枕を濡らし、泣きながらすごす日々でした。
泣いて・落ち込んで・悔しがって・・・。
毎朝毎朝、『今日も英語がわからない日々が続くのか』
とため息をつきながら、無理やりベッドから自分を引き剥がして
分らない授業を(プリントアウトを頼りに理解して)聞きに行く毎日でした。
・・・絶望、というのはああいう状態をいうのだろう・・・。と、今では思います。
・・・そんな状態で、本当に大学を登校拒否してしまいそうになるくらいの日々が続きました。
学校には生徒が利用できるカウンセラーさんもいて、心理的悩みの相談にも載ってくれるのですが・・・
カウンセラーさん「*X%&#$&%%$#”#」
・・・・わからない。(涙)
(*しつこいですが、本当だからしょうがない・・・今だから笑えますし、人に話すときも受けますが、当時は本当につらかった・・・)
だから、英語がわからない・喋れないんですってば・・・。
とはいえ、発音の簡単な単語(まさに片言)と筆談で、なんとかかんとか相談に乗ってもらい、どうもうつ症状だと診断されたらしく・・・。これまた筆談と渡されたメモでもって薬局に薬をもらいに行く・・・。
というくらい、本当にそれくらい落ち込んでしまいました・・。
今でも何か辛かったり嫌なことがあったりするときに、あの頃のことを思い出すと
『今の悩み』が軽すぎて笑ってしまう・・・というくらいです。
「それでも諦めるわけにはいかない」
と、それでも歯を食いしばるようにして、わからない英語・英会話の中で絶え続ける日々が続いていたのです。
なにせ、お金・時間・努力と多大に注ぎ込み、親族・友人・両親の手前、なにより自分自身へのけじめとして、もはや
「引くに引けない・・・」
という状態だったのです。
よく、「問題解決への強い決意」があれば、「潜在意識が解決法を周囲の環境から探してくれる」といわれていますが、今思うと、あの経験は、それだったのかなーと思います。
わたしが、偶然から行っていた“ある事”が英語力の上昇・・・リスニングとスピーキング力に関して、大きな影響を与えていることに気づいたのです。影響、というか、直接的に、わたしの英語力を上昇させてくれていたのです。
その“ある学習法(実践法)”によって・・・
「ペラペラペラペラ」とは行きませんが、
「ペラ・・・ペラ・・・」
「ペラペ・・ラ・・ペラ」
という感じで、英語が口から出てくる=英語がぽつぽつと喋れるようになってきたのです。
もちろん、これだけでは、「ネイティブ相手にペラペラ」にちょっと足りません。
ですが、この“ある学習法(実践法)”を続けていくうちに、
英語を支配する、英語で思考する為に必須の、
「英語の3つのルール・法則」
★『発音・音節・子音のルール』
★『動詞の法則』
★『係り受けの原則』
に気づいたのです。
そして、それに気づいて、意識して、“学習法(実践法)”を続けていくうちに・・・
「英語が頭の中で爆発するような体験」
がはじまりました。
もう一度いいます。
「英語が頭の中で爆発するような体験」
です。
「英語が頭の中で爆発するような体験」
それは、文字通り、ネイティブ相手に、
「英語がペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラペラ」
と出てきてとまらない・・・。英語を喋る・聞く・使うのが楽しくて止められない、という状態です。
後から聞き取り調査をしてみると、英語を第二言語(外国語)として学習し、ペラペラというくらいまで習得した人は、ほぼ100%といって言い確率で体験している現象でした。
単純にいうと、英語のスキルが上昇して、それを実際に使うのが楽しくてしょうがない・・・という状態です。テニスとかスノボーとかスキーとか、何かしら趣味でのスポーツをしている人には理解してもらいやすいと思います。
その瞬間(というか時期)は茂木健太郎さんみたく、英語はこれなんだ、と
「AHA!」
と、飛び上がらんばかりで、自分がとても誇らしかったことを今でも覚えています。
まさに、
英語を使うのが楽しい⇒使う事(実践すること)によってスキルが上がる⇒ますます英語を使うのが楽しくなる
という英語の成功スパイラルな状態です。
ところで、この“ある学習法(実践法)”に関して、
これは変則的でユニークなものだから、
こんなやり方で「英語がペラペラ」になったのはわたしくらいだろう、
と「英語を第二言語(外国語)として学習し、ペラペラというくらいまで習得した人」に
「こーいうやり方、知ってます?」
と、やはり聞いてみたのです。
すると、
「知っている・効果がある・必須である等」・・・約89%
「知らない・やったこと無い」・・・約11%
ただし、
「(経験の有無にかかわらず)効果があると思う」・・・ほぼ100%
という結果でした。
日本や、あるいはアメリカの英会話教室・語学学校などでは全く紹介されていないにもかかわらず(だからこそわたしだけ・・と思い上がった)、
「英語を第二言語(外国語)として学習し、ペラペラというくらいまで習得した人の89%」
は、
この“ある学習法(実践法)”を行っていたのです。逆に言うと、英語を喋れない人は、このやり方を知らない、実践していない・・・。
また、
「英語でペラペラになる(英語で思考する)ための英語の3つのルール・法則」
に関しては、
「無意識に知っていた・いわれてみるとそうしている・意識的に活用している・必要な知識である」といような意見が文句なしに100%でした。
(注意:これは、英語がペラペラになるのに本当に必要な知識なので、喋れる人は無意識・意識的どちらにせよ活用しているので、当たり前の数字です)
実はわたしは2年ほどに前に帰国したのですが、にもかかわらず、この“学習法(実践法)”と“英語の知識(3つのルール)”を実践・活用することにより・・・、
わたしのボキャブラリー・表現力は増加し、発音は鋭くなり、リスニング力は上がり、英語での思考スピードはますます速くなっています。さらには、英語の独り言で知らない英単語を使ってしまって、日本語脳の自分が驚く、ということもしばしばです。
(英語の熟語・単語が喋っているときに勝手に出てきて、日本語には訳せないのに、自分の英語脳はそれが正しいことを知っている・・・これも英語がペラペラな人には当たり前の現象です)
そのおかげで、日本人が全くいない環境で、最悪の時期を脱し、冒頭でも紹介しましたが、無事、卒業できたのです。
具体的には、以下のような、英語の逆転劇を経験したのです。
むちゃくちゃ当たり前ですが英語で日常会話ができて、英語で人間関係が築けるようになった
先生とも(もちろん英語で)喧嘩(!)が出来るようになった!
ネイティブとも、(もちろん英語で)喧嘩(!)が出来るようになった!
アメリカの現地で就職できた(日系ですが社員は半分ネイティブ)
ネイティブ社員とのコミュニケーションでも、問題は仕事に関する理解度や知識であって、英語では無かった(ようするに、英語は問題では無くなった・・・)
コミュニケーションで問題になるのが、自分の英語力じゃなくて、自分のシャイネスだけになった(ようするに、英語は問題では無くなった・・・)
チャットなどではネイティブよりも早くタイプします
専門的なボキャブラリーでは、ネイティブよりも詳しい場合も・・・
当然、ドラマ・映画・ニュース・ラジオも字幕なしで見て聴いて
アメリカで困っている日本人を見かけて、通訳代わりに助けてあげられた!(←何でもないようでいてこれは個人的に嬉しい経験)
上記のような英語でポジティブな経験をつむことで、自信も生まれてきた

ところで・・・
この「Letter」を、ここまで読んでいただけたあなたは、何らかの努力にもかかわらず、
「英語(英会話)が喋れない」
「英語(英会話)が通じなくて悔しい思いをした」
という悩み・経験があるのではないでしょうか?
ここで、あなたが持っているかもしれない、間違った思い込み・誤解について、触れさせてください。
あなたが英語を喋れないのは、あなたのせいではありません。
これは、すごく大事なポイントなので、繰り返します。
あなたが英語を喋れないのは、あなたのせいではありません。
あなたが英語を喋れないのは、あなたのせいではありません。
あなたのやる気のせいでもありません。
あなたの努力が足りないせいでもありません。
あなたの才能のせいでもありません。
あなたの根性や熱意が足りないせいでもありません。
あなたの適正・資質のせいでもありません。
あなたの性格のせいでもありません。
とにかく、あなたが英語が話せないのは、あなたのせいではない のです。
あなたが、「あなたのせい」と思っている限り、英語(英会話)が喋れるようにはなりません。
あなたが英語を喋れないのは、やり方が悪いからです。
それ以上でも、それ以下でもありません。
正しい知識と、正しいやり方。
これが無ければ、うまくいきません。成果(進歩や、英語がわかった・通じたという楽しい成功体験)は出ません。
うまくいかないから、やる気は消耗されて、なくなってしまいます。
うまくいかないから、努力しても無意味です。
うまくいかないから、才能があっても、空回りです。
うまくいかないから、根性・熱意・適正・資質、全部無意味になってしまいます。
これは、「やり方」が悪いだけ。
人生の中で、めぐり合わせ、運、偶然などにも左右される要素です。
だから、
「あなたのせい」と思って、
あきらめてしまうことほど、もったいないことはありません。
逆に言えば、
「正しい知識と、正しいやり方」
にたどり着けたとしたら、それこそが、
「あなたのせい」
です。
だから・・・
あなたが英語が喋れないのは、あなたのせいではありません。
ですが、あなたが英語が喋れるようになったとしたら、それは100%あなたのせいです。
では、どうしたらあなたの英語が上達するのか?
まずは基礎的なところから学びたい方のために、下記で、無料の英語講座を用意しました。以下のような内容です。質問のある方、興味のある方、よろしければ、ぜひ、ご登録ください。
■メール講座:『英語習得に成功する人、しない人』
********************************
30分でマスターする中学文法の基礎と、英文読解即効上達法
英語文法学習の罠・英語教材の罠
ネイティブの思考法・英語どくどくの論理
第二言語習得研究から見た英語学習方応用編
究極の英語学習法は存在するのか?
********************************
・・・それでは、なぜ、一般の英会話教室、英語教材、留学準備の語学の勉強では、英語が話せるようにならないのでしょうか?ちょっとだけ解説いたします。
英会話学校・教室の問題点?
⇒経営を重視せざるを得ない事情
成果よりも初心者をお客様扱いして、できるだけ長い間居て貰えるようにしないといけない
もしくは、新規入学者の数が頼りになると、今度は生徒の満足や定着率よりも、新規入学者向けの宣伝広告費に経営資源を集中してしまう
(それによって、授業の質に幻滅した幽霊生徒などが出現してしまう)
⇒先生の質が常に高いとは限らない
ネイティブ=英語が話せる人ですが、それは英語を教えられる人と「イークワル(equal )」とは限りません。
また海外滞在の費用稼ぎに、軽い気持ちで英語教師に応募するネイティブスピーカーの人が多い。。。
また、本当にネイティブとの会話が必要なレベルの人も、そんなにお金をかける必要の無い初心者(まずは教材で基礎を勉強しましょうというレベル)も同様に高いお金がかかる。
だから、それで成功する人もいれば、100~200万円かけてローンは残ったのに英語は喋れないまま・・・という人も実際にいて、ビックリしてしまいます。
聞くだけ・速聴・右脳などの英語教材の罠?
⇒聞くだけの英語教材
とある有名な、聞くだけの英会話教材。これの開発者の方は、米国で英語が喋れずに、耳コピなどでフレーズをピックアップし、自分で聞き流すための教材を作ったそうです。
これは役に立ちます。英語ペラペラの方はだいたい似たようなことをやったことがあるかと思います。
た・だ・し。これ、どういうフレーズがどういうシチュエーションで使われるのかわかる、またそれらを実際の会話から耳コピでピックアップできる、という英語力があることが大前提です。初心者が他人の編集したテープを聞いても・・。
また、インプットだけでは、穴が出来てしまい効果的なアウトプットが難しい、とのことです。(当たり前ですが、一応そういう研究もあるということで・・・)
(参考:白畑和彦 編著、「英語習得の「常識」「非常識」」、村野井仁 著、「第二言語習得研究から見た効果的な英語学習法・指導法」等)
また、ネイティブの子どものネグレクトの例で、テレビだけで育てられた例で、理解は出来ても正しい文法では喋れなかった、という例もあるそうです。
インプットだけでなく、アウトプットが無ければ英会話は出来ないはずなのに、そういう説明が一切なのは、なぜなのでしょうか??
⇒速聴の英語教材
脳科学の研究でも、第二言語(外国語)習得研究でも、いまだに(2008年現在)、速聴が役に立つという研究結果はありません。
(以上、参考:白畑和彦 編著、「英語習得の「常識」「非常識」」)
あと、「The West Wing」とか「24」とかの海外ドラマのほうが、何気にこうした速聴教材よりも早口で喋っていたりします。
で、わたしは、99%はすべての単語を拾って普通に理解しているのですが、気を抜くと意味を逃したりします。ネイティブの友人に聞いてみると、同じでした。・・・ということは、速聴が出来ても・・・・。(汗)
⇒右脳を刺激すれば、英会話が出来る!という教材
まず、右脳と左脳の機能分化は、かつていわれていたほど明確ではないそうです。とはいえ、言語は左脳、ビジュアルは右脳、というのが大体の役割分担である、というのははっきりしています。
で、脳科学の研究によれば、言語を読むのも話すのも使うのも、ついでに学習するのも、左脳の働きがメインになるそうです。。。
つまり言語は左脳で処理されるので・・・。あんまり関係ないよ~というのが研究者の方の現在の結論のようです。
(以上、参考:白畑和彦 編著、「英語習得の「常識」「非常識」」)
語学留学をしても、英語を話せない?
有名で人気のある学校だったり・地域(ロサンジェルス等)だったりすると・・・
⇒日本人ばかりで、英語を使う機会が無い
⇒買い物なんかしても「Thank you」くらいしか使わない
⇒日本人向けスーパーどころか、マンガ喫茶まであったりして、生活が日本と変わらない
だったりします・・・。
マンツーマンの個人教師は、ただのおしゃべり?
インターネットで探せる、英会話の個人教師。1時間、3000~6000円ほどが相場のようです。
ですが、大抵は留学生や駐在員などのアルバイト。正規の語学教育に関する資格・経験などがあるのかもわかりません。(それでも、個人で日本語がペラペラになるまで勉強したなら、その経験から教えられるかも知れませんか・・・)
タリーズやスタバなどでたまに彼らの授業らしきものを聞きますが・・・
⇒講師が日常会話を、子供に話すようにしてゆっくりと明確に語る
⇒それにたいして、生徒がほとんど片言というか、単語だけで応える
⇒それで1時間過ぎて、おしまい
というのがほとんどでした・・・。
質の高い教師は、質の高い英会話学校(100万以上する代わり、スパルタでも結果は出す)に行くのがどうりで、アルバイトなどはしないのでは無いでしょうか?
ところで、中学高校の英語教育で、なんで英語が喋れないの?
中学高校で教わる文法、というのは英語を使うのに必要なもので、決して悪いものではありません。
問題は、文法以外に教えられない(英語が喋れない・使えない)先生が、文法だけをマニアックに教えていることです。
結果、英文を見ても前置詞がどうした動名詞がどうした、という反応しか出なくなり、またリスニング力はゼロに近くなってしまいます。
しかも、生英語に触れないので、わりと間違った文法知識を教えていたりするケースもあります。
たとえば、「the」の発音は子音の前で「ザ」、母音の前で「ジ」で例外は無い、とか・・。普通に英語でニュースを聞いたりドラマを見てみるだけで、そんなの嘘だとわかります。もちろん、聞き取りが出来ていなければ、わからないのかも知れませんが・・・。
では、どうすればいいのか?
わたしが発見したのは・・・・
英語を英語のままで理解する
英語を英語のままで使う
英語を英語から学ぶ
という当たり前のことを実践する、ある“戦略”でした。
(総合的なアプローチなので、戦略たち、と複数形にしたほうがいいかもしれません)
「そんなのあたりまえじゃん!」
と思うかもしれませんが、それが出来ないからこそ、英語が喋れない、と悩む人が多いのです。
そして、それこそが原因だと気づかないからこそ、学校英語で文法だけに集中し、英語が使えないまま終わってしまう・・・という悲劇が起こるのです。
さらには、いままで説明したさまざまなメソッドの失敗の原因も、まさにこの点を無視しているからこそだ、と納得できるはずです。
もちろん、単に英語を英語のまま聴いてみる、などという無戦略なアプローチでは、失敗は確実です。
きちんとした、“知識と仕組み” に支えられた、シンプルで簡単で続けられる単純な実践法が必要なのです。
「英語を英語のままで理解し、英語で反応する」
これを可能とする戦略を取ることによって、あなたも、短期間で簡単にネイティブ相手に英会話を楽しんでみませんか?
「ネイティブ相手に、会話を“楽しむ”ってすごくカッコよさそうだけど・・・」
自分にもできるのかな・・・と不安に思うかもしれません。
でも、安心してください。
正しいやり方をすれば、英語は誰にでも喋れる言語です。
そしてこのやり方は、「英語を第二言語(外国語)として勉強し、ペラペラになった人の89%が行っていた方法」 です。
最低60日~90日であなたの英語力を最低でも1段階アップさせます。
もちろん、「Magic Wand(魔法の杖)」をさっと「Wave」して、一気にネイティブ並に・・・などと非常識なことは言いません。また、ひょっとしたら、2週間かも知れないですし、92日かかるかもしれません。
たとえば、中学高校で平均的な英語の成績を持っていただけの人を7日~30日くらいでネイティブ並みにペラペラにする・・・。たとえば、デーブ・スペクター(Dave Spector)さんが日本語を話すくらいのレベル英語を喋れるようにする・・・。
これは嘘です。
そんなことをいっている教材があれば、それは詐欺行為では無いでしょうか?
ですが、最低60日~90日でネイティブ相手に「スラスラ」と受け答えが出来るようになり、もはや自分のスキルの上昇度が気にならないほど英語が楽しくなってしまい、気が付いたら、「ペラペラ」になっていた・・・。
これこそが、わたしがあなたに経験して欲しいことです。
(*ただし、いままで何度か教材や学校を試して駄目だった・・・という悩みのある人=意欲のある人は、もっと早いでしょう。)
単純化して言うと、だいたい次のようなステップを踏むだけです。
1.まずは、英語ペラペラになるのに必須の3つのルールを知る
↓
2.実践法で、実践する
↓
3.その活動法を、記録する
↓
4.3つのルール以外の、英語脳に必須の知識・レッスンを読み、実践して、補助的な課題も行っていく。(自然にあなたの進歩にあわせられるようになっています)
↓
英語が自然に口から出てくる自分に気づく!
かんたんに言ってしまえば、これだけのことです。
これだけのことをやっていただくだけで・・・
気が付いたら、いままでわからなかった英語のラジオ・ニュース・ドラマが耳でわかる!という自分を実感するでしょう。
英語力の伸びは筋トレに似ています。1ヶ月続けて、ふと気が付くと、自分の記憶にある身体よりも、筋肉がついている・・・。
これと同じで、ふと気が付くと、レベルアップしている。この感覚は、英語がペラペラになるまで学習した人には、おなじみのものです。
「では、その実践法とは、具体的にはどのようなものなのですか?」
はい、これらの戦略・知識・実践方法を直接あなたにお伝えしたいところですが、、
私は現在、 本業・仕事のかたわら、英語を自身でスキルアップするのにも忙しく(楽しくてやめられない・・・という感じですが)、個人々々に、直接お教えするのは非現実的です。
そこで、英語が喋りたくても喋れない、と英会話でお悩みのあなたのために、この実践法の秘密のすべてを初公開したマニュアル・イーブック講座を執筆しました。
そのマニュアルの内容の一部を、ちょっとだけ覗き見すると・・・
英語を習得・学習するために必須のとある特殊な精神状態とは?
●●●体験 とは、語学学習にかかわらず、人間がある特殊な精神状態になるときに体験する現象です。
語学学習時に感じるであろう『フラストレーション』と比較してこの概念を捉えることで、英語学習を量から質へ転換する手助けをします。
第二言語習得研究では、とある研究者によって『ギャップ』とも呼ばれています。
つまりは、自分が出来ないと感じる、自分で知覚できる弱点のことです。この『フラストレーション』に比較して、●●●体験 を意識して実感できるように学習のフォーカスを個々人で調節することは、語学学習だけでなく、およそ学習と名の付くすべての分野に必須の項目でしょう。
音節の法則:日本語発音の常識から逃れる
日本語のでは、一文字=1モーラ(音節)。
英語の発音を理解し、この常識を、英語ではまずひっくり返さなければいけません。
個々の子音・母音の発音を徹底的に紹介しているサイトでも何気に無視されている、英語発音に必須の知識を紹介します。
動詞の法則:英語とメタファー(比ゆ表現)
中学程度の文法があれば、次に必要なのはマニアックに文法単語を覚えることではありません。
英語の根幹をなす、メタファー(比ゆ表現)が英語に及ぼしている影響を解説します。
品詞の変換:文法よりも重要な英語の変身
英語とメタファーの関係を理解すれば、なぜ、品詞の変換 が起こるのか、も理解できます。
この、ある意味で変則的でありながらも、英語の本質である品詞の変換を理解することが、教室英語を脱して、本当に生きた英語を活用する鍵になります。
英語とメタファー(比ゆ表現):現代英語・口語での例
もちろん、理屈だけでは無く、現代英語・口語において、上記で解説したメタファーがどのように実際に現れているのか、実例を元に解説します。
(*基本的にはアメリカ口語を基準に紹介しますが、英語であれば基本は同じです)
係り受けの法則:英語はひたすら受け続ける言語である
長文の読解は苦手。関係代名詞がわからない。これらはすべて、係り受けの法則を理解していないために起こっている現象です。ときどき、関係代名詞は必要ない、などと「トンデモ」な事を言う人がいますが、それでは実用的英語を理解することも使用することも不可能です。
クリントン・オバマの演説に見る、スピーチの名手があらわす英語の思考・論理構造
実際に、ヒラリー・クリントン氏のスピーチを分解して、係り受けの法則を解説。さらに、オバマ氏やライス氏などの英語の演説を元に、これらの法則を理解するための課題を紹介。
英語の思考単位を知ることが、英語で考える基礎:ネイティブスピーカーは、どうやって考えるのか
係り受けの法則を理解することによって、英語での思考単位が理解できるようになります。
それが、“英語で考える”ということの基礎となります。当然ですが、英語で考えることができなければ、英語がペラペラにはなれませんよね。
英語を喋る間合いが、思考単位を決める:ネイティブスピーカーは、どうやって喋るのか
英語の思考の単位を理解すると、次に気になるのが英語を喋る間合い。
人間の身体の物理的な制限が英語を喋る間合いを決めるとともに、それが英語の文法や思考単位をも規定しています。逆に、この間合いを真似することによって、自然に英語を喋るリズムを身につけることが出来ます。
ネイティブが英語で喋るとき、どうやって“ずる”をしているのか?
ちょっとおまけ的な内容になりますが、ネイティブ・スピーカーが、英語で考えながら喋るとき、どうやって“無意味”なセンテンスを追加して時間を稼いでいるのか・・。
係り受けの法則を理解すると、よくわかります。
これは、ニュースやディベートなどを理解するのに大変役立ちます。
ネイティブの思考過程、喋る過程を真似して練習する方法
上記の各種法則を、じっさいに自分の身体で覚えるための練習法です。
素材としては、市販の英語教材よりも“レベルが上”のネットで活用可能な生英語素材(無料)を利用します。素材を提供するだけの英語教材が無意味に思えてきます。
実践法・レベル分けと自己分析、自己評価について
“とある学習法(実践法)”を実行する前に、自分のレベルを自己評価・自己分析し、それに基づいて戦略を確定していく方法をお伝えします。
実践法・レベル1~4のフラストレーションと対策
“とある学習法(実践法)”と、それを、卒業レベルにまで進めていくためのさまざまな補助課題、注意点、作戦などなど。
実践法・レベル5・・・卒業レベルの確認と注意点
どの程度までいけたら“この手法”を卒業なのか。そして、なぜ、完璧以前に卒業なのか。
実践法・英語をペラペラ喋る・・・のに必要なマインドセット
積み重ねがあれば、英語はペラペラに喋れるはず・・。
そのマインドセットをお話しします。
以上のことを知り、実践すれば、あなたの英語脳は自然に発達し、
思い悩む前に自然に英語がペラペラになります。
「Imagine」して下さい。
ドラマ・映画・ニュースを、自然に理解して、ネイティブと同じタイミングで笑ったり泣いたり突込みをいれたりしている自分を。
ネイティブ相手に、英語をペラペラに喋っているあなたの姿を。
海外旅行で、もう英語で苦労しない自分を。
ネイティブの会話の輪に自然に入って、会話に盛り上がれる自分の姿を。
「Imagine」して下さい。ドラマ・映画・ニュースを、自然に理解して、ネイティブと同じタイミングで笑ったり泣いたり突込みをいれたりしている自分を。
英語が喋れるようになる人、ならない人。
それは、前にも言ったように、あなたの資質や才能とは関係ありません。
その違いは、“正しい知識とやり方”を知っているか、いないか。
それだけの違いなんです。
つまり、それさえあれば、英語は誰にでも喋れるようになるという事です。
わたしは、1週間とか27日とかで、今まで喋れなかった人がネイティブ並みにペラペラに・・・などという嘘はいいません。
ですが、1週間~30日~60日を、“楽しく”“続けられる”やり方で実践していけば、自分の英語力のアップを自分で実感し、
「このままだと、勝手に英語がペラペラになってしまう・・・」
と確信を持てるようになる(ついでにニヤニヤしてしまう)だろう、とは自信を持っていえます。
なぜ、この実践法によって『あなたが英語ペラペラになれる』のか?
それには、以下の四つの理由が挙げられます。
1.落ちこぼれでも出来た!
わたしは、元登校拒否児で、学校でも落ちこぼれで、ついでに留学先でも英語落ちこぼれだったという、落ちこぼれのエキスパート(?)です。
頭の良し悪しは別として(?)、要領はかなり悪いです。そんなわたしでも出来た方法です。要領のいい人は、この方法を実践すれば、わたしよりも短期間で英語ペラペラになるであろうことには自信(?)があります。
2.「89%」がやっていた学習法
と、上記で自分を貶めて(?)いますが、直観力・勘・本能に関しては鋭いつもりです。かなり追い詰められて、本能的に実践した方法は、だから後で調べてみると、
「英語を第二言語(外国語)として学習し、ペラペラというくらいまで習得した人の89%」 がやっていた学習法でした。
だから、普遍性には自信があります。
3.科学的に正しい
また、第二言語習得研究(SLA)という、近年盛んになってきた、「人はどのように外国語(第二言語)を習得するのか」という研究から明らかになった諸原則に照らしても、
「正しい学習法」である、という結論が出るのです。
だから、科学的にも正しい学習法なのです。
英語がペラペラになる・・・ということは、正しい方法でステップをふみさえすれば、誰にでも普遍的に可能なことなのです。
ゆえに、あなたに、このページをここまで読むだけの日本語力が普通にあり、かつここまで読むだけの英語へのこだわりがあるならば・・・
あなたが英語がペラペラになれないほうがおかしいのです。
4.楽しく、簡単に、自宅で続けられる
わたしは、根気が無いほうですし、モチベーションもすぐに崩れてしまいます。そんなわたしでも出来た単純・簡単で、楽しさを見出しやすい方法です。
何より、一旦成功スパイラルに載ってしまえば、英語を使える楽しさから、努力をしているという意識もなしに、英語の達人にまで一直線でしょう。
その楽しさのおかげで、英語も大好きになりました。
だから、楽しさと続けやすさには自信があります。
「英語が喋りたくても喋れないという悩み・フラストレーションがある」
「にも関わらず、諦めたくない」
というモチベーションがあれば、くじけることは、まずありません。
そうそう、続けるために、自己評価・自己分析・日々の記録をつけるための実践シートも添付いたしました。(詳細は下で詳述)
【注意】 英語を使えるようになってくると、本当に英語中毒になってしまって、英語どっぷりの生活になってしまい、ネイティブ相手の個人レッスン(というより、ただ英語でペラペラ喋るだけ)や留学・ワーキングホリデー・海外インターンなどを行ってしまうかもしれません。
冗談みたいに聞こえますが、実際英語好きになると、そうやって人生を変えてしまう人もいます・・・。(英語が出来なくても好きで留学してしまうか、英語がある程度出来るようになって、留学してしまうかの違いでしょうね・・・)ただ、本当に一生の決断なので、そこいらへんは自己責任で、じっくりと考えてくださいね。
あなたは、そんな自分になりたくないでしょうか?
もしもそうであれば・・・
あなた自身へ向けて、問いかけて欲しいことがあります。
今日は、何月何日でしょう?
今日から3日後は、何曜日でしょうか?
今日から3日後のあなたは、英語が話せる、
あるいは話せる自分に少しでも近づいたあなたでしょうか?
それとも今と同じ英語力のあなたでしょうか?
今日から30日後のあなたは、30日前の自分よりも英会話力がレベルアップした、
と断言できるあなたでしょうか?
今日から3ヵ月後の、6ヵ月後のあなたは?
そして、今日から1年後のあなたは・・・・?
時間は、誰にも平等に流れていきます。
今から1年後のあなたは、『英語がペラペラ』なあなたでしょうか?
それとも・・・。
もしも、1年後のあなたが『英語がペラペラ』ならば、
今日からはじめるべき『action』は、なんでしょうか?
もしも、その『action』に、
『新しい、確実な方法で、(勉強ではなく)英語の習得法を実践する』
が入っているとしたら・・・。
確実な選択肢がひとつある、とわたしはあなたにお伝えしたいのです。
「・・・でも、そういうテキストは高そうだなあ・・・」
という声も聞こえてきそうです。
確かに、留学前からの努力を含めれば、軽く10年ほど の試行錯誤の集大成を凝縮し、あなたが「ペラペラ」になるために無駄な試行錯誤の時間を徹底的に排除するマニュアルです。
数年ではなくて、数ヶ月、というスパンでネイティブとコミュニケート可能な英語力・英語脳を培うことを目的としたマニュアルです。
そのノウハウを包み隠さず公開し、誇張ではなく、駅前留学や語学留学などの数百万円分の費用を節約する内容です。
だから、正直、通常の書籍よりも高額な値段になっています。
わたしは、日本に帰国後の今でもネイティブとメール・電話相手に生英語を使い、ラジオ・ニュース・テレビは(インターネットを通じて)英語オンリーです。(テレビが無いので、NHKの料金も払っていません)
で、そうした生英語を受け取り・使う課程で、今までの知識・レッスン・やり方を補足・強化・発展させているのです。
そうやって、もうかれこれ10年以上、英語に接してすごしてきました。その中で、いろいろな失敗や、方法を試したり実践したり、というのもあったわけです。
その中で気付いたことが2つほど、あるのです。
ひとつめは、「英語を教えるために教えている」人たちよりも、実際に苦労しながら英語を習得した人間のアドバイスのほうが、絶対に効果が高い、ということです。
どういうことかというと、
「実際には英会話のできない英語教師」
「外国体験のために、数ヶ月の講習を受けただけで、経験の無いネイティブ講師」
など、日本の英語教育の主力をなす人々よりも、実際に英語を使えない・通じないというフラストレーションを克服してきた人間たちの知恵のほうが、より実践的で役に立つ、ということです。
英会話の出来ない英語教師、というのはもちろん論外ですが、ネイティブの講師だって・・・。
最初から英語の喋れるネイティブには、こちらが英語の何がわからないのか、その「痒いところに手が届かない」のが問題だと私は思います。
また、日本人の英語教師に限って、努力・根性など、英語が出来ないことを本人のせいにします。
確かに、本人に英語を喋りたいという熱意が無ければ最初から英会話を勉強したいとは思わないでしょうが、それだって
「正しい知識と有効な実践法」があってこそのものだと思いませんか?
また、もうひとつ2つ目の気付きというのは、「高額なお金を請求する人」はあんまり信じてはいけない、ということです。
もちろん、中にはすばらしい、大変優れた人もいるはずです。ですが、わたし自身は、出会える幸運にはあっていません。
わたし自信、英語に苦しんでいたとき、「これだけやれば大丈夫」という英会話の教材が数万円で売られていて、買いそうになったことがあります。
その内容というのが、「1000人くらいに間違い電話を英語ですればすぐに度胸がついて・・・」という内容だというので、買うのをやめました。
(確かに1000人見知らぬ人に話しかけて・・・というのは度胸が付くのかもしれませんが・・・そもそも違法行為ですよ・・・:汗)
また、大変大きな文字で行間も多い三十ページくらいの内容を、数万円で“販売”なさっている“業者”様もいると聞きます。
そんな人の悩み・コンプレックス・辛さにつけこんで高額なお金を請求する商売をしている人を、信用してはいけないのではないか、というのが私の考えです。
実際、英会話学校にローンを組んで通っても英会話ができるようにならなかった、という人にあってびっくりした、という話はしましたよね。
しかも、そういった英会話学校は、初心者に数十万~100万円くらいのチケットを買ってもらって、保証するのはレッスンの時間だけで、効果ではないのです。
その上、キャンセルしにくい仕組みになっていたり、挙句の果てに、貴重なレッスン料を違う目的に使って、レッスンすら行わずに倒産してしまう英会話学校もありましたよね。
これが、日本の英語産業の現実なのです。
わたしは、この現実は、とても悲しいものだと思います。
だから、わたしが「わたしの実践法」をそういう水準の値段でお分けする、と言ってしまっては本末転倒でしょう。
そこでわたしは、今回、この英語産業・教材の現実へのアンチテーゼとしてあなたに提供したいと思います。
価格は9800円です。
決済システムの手数料、ページの作成費・維持費、その他「E-Book」の編集代行料金などを考えると、結構厳しい数字なのですが、この価格にいたします。
この「わたしの実践法」は9800円で購入してしまえば、自宅で何度でも繰り返し、自分でずーっと実践できるわけですが、
たとえばマンツーマンの英会話学校では、30~40分で6000円~8000円前後、1時間で12000円~16000円とかになってしまうわけです。(今、自分で高い!と呟いてしまいました・・・。)
また正直、たとえば数万円という価格で英語マニュアルを販売している“業者”様からは「営業妨害だ」というクレームが来るかもしれません。
それでも、わたしは、やりたいと思いました。
わたしと同じような、英語・英会話へのフラストレーションを抱える人に向けて、「英語を使う事」を今すぐはじめてもらい、英語を話すということの楽しさを知ってもらいたい・・・。
それがわたしにとって、一番重要な事です。
この「わたしの実践法」は簡単に申し込めますので、ぜひ、今すぐダウンロードして(大げさでなく)英語を楽しめる人生を手に入れて下さい。
市販の、ただ英単語や英語のフレーズを並べただけのような書籍や、受験英語向けの文法解説書を何十冊読もうと、得られないノウハウです。
正直、この内容を講座として説明すると、わたしの時間は、数日間にわたって拘束されるでしょう。このノウハウの価値と、わたし自身の時間の貴重さを考慮すると、10万円程の価値がある自身があります。
ですが、このイーブック講座は、できるだけ多くの「英語でお悩みの方」に、「英語を喋る楽しさ」を知ってもらうために作成しました。
いますぐ、あなたを英語好きに変える手助けができれば幸いです。
最短61日間で英語力のレベルアップを実感したいあなたへ・あなたが『英会話でペラペラになれる理由』T'sメソッド Pela Pela English「英語の3つの秘密」と「あなたを英語中毒にする方法(学習法)」 ◆提供メディア:PDFイーブックのダウンロード ◆総文字数:約25万544文字・四百時文字原稿用紙換算626枚 ◆イーブックページ数343枚 ◆購入代金:19800円
ご購入は今すぐ↓↓↓のボタンをクリックしてください。
「英語が喋れる」を今すぐ目指しましょう♪
さらに・・・
単純に3つの法則と実践法(勉強法)を示しておしまいではありません。
日本人が苦手とする英語の罠 というのは、たくさんあります。
そうした英語脳を構築するための必須の知識について、補講という形で詳しく解説いたしました。
どれも、日本人がネイティブ相手にペラペラの英語を操ってコミュニケートするために、絶対にかかせない知識ばかりです。
その内容は・・・。
98%以上の教科書が間違っている『冠詞の本当の意味』とは?
『the』や『a』の定冠詞・不定冠詞の用法は、日本人の英語の弱点として知られています。
さまざまな英語の参考書でも触れられ、あるいはネイティブ教師があげる日本人英語の弱点として世界に冠して(?)有名なもののひとつが、この『冠詞問題』です。
『Please check out our web site for the (1)latest update for the event.』
上記の文章では、『(1)』でも、息継ぎが起こりうる。
普通に考えるとおかしなことのようにも思えますが、英語の思考様式を身に付ければ、それも自然な喋り方だと納得できるはずです。
これは、上でも説明した3つの法則のうち、『▲▲▲の法則』にも関係していますが、より直接的には、『冠詞の本当の意味』にかかわってくる問題です。
実は、ほとんどの英語・英会話の教科書や参考書が、この『冠詞問題』を誤って説明しているのをご存知ですか?
『a』は初めて登場する物・人に付けて『ひとつの』をあらわし、次にその物・人が登場するときには『the』を使う・・・。
こんな説明を真に受けていては、100年たってもまっとうな冠詞の使い方は実につきません。
そして何より、この『冠詞用法』はネイティブ・スピーカーですら間違える分野であることをご存知ですか?
『ネイティブ・スピーカーは冠詞の用法を間違えない』は間違いだ
『ネイティブ・スピーカーは冠詞の用法を間違えない』と、ネイティブの英語教師ですら言いますが・・・。わたしは、そんなことは無い、というのを知っています。
そんな間違った神話は今すぐ忘れてください。
冠詞を理解する鍵は、たったの2つ。
『the』と『a』が本当は何を意味するのかを理解すること。
『the』は『■■■■』を意味し、『a』は『■■■』を意味しています。
これを理解するだけで『冠詞問題』の70%から80%は解決します。
そして、ネイティブ・スピーカーがどこでその用法を間違えるのかという点を理解すること。
当然ながら、ネイティブ・スピーカーが『冠詞問題』を間違える原因・場所は、日本人とは違います。そこに、『冠詞問題』の残りを解決する鍵があります。
日本の学校英語の『間違った冠詞教育』の罠から逃れるには、この2つのポイントを押さえるだけす。それだけで、あなたの『冠詞用法』の理解度は飛躍的に上がります。
SVOの文型に潜む、日本人の冠詞用法を破壊している罠とは?
上記の冠詞の用法に関して、いわゆる5文型と呼ばれる英文の基本構文に潜む罠を知っていますか?
もちろん、この5文型そのものは、便利で簡単な、英語を理解するための道具です。
ですが、単なる道具にすぎないものを絶対的な真理のように扱ってしまい、
『I ate an apple.』
『I=S(主語)』『ATE=V(動詞)』『APPLE=O(目的語)』
としてしまう。
この考え方が、あなたの『英語で考える能力』に与える果てしない損害 を、あなたはご存知ですか?
実は、
『I ate an apple.』
『I ate the apple.』
どちらも、『an』『the』こそが目的語、と考えるべきなのです。
本当にシンプルな、本当の英語の構造に基づいた、本当の英語での考え方のポイントを知るだけで、あなたはこの『SVOの罠』から逃れることが出来るようになります。
知っている英単語・動詞の数は多ければ多いほど英語力が高い・・・という真っ赤な嘘
ボキャブラリーの数と英語力の関係・・・
知っている英単語・動詞の数は多ければ多いほど英語力は高い。
そうおもって、ひたすら英単語の学習をしていませんか?
実は、日常の英会話の80%近くは、1500~3000単語程度のボキャブラリーで行われているのをご存知ですか?
そして、その中でも、基本的な6つから10個程度の動詞の使い方をきちんとマスターしていなければ、あなたの英語力・英会話力は致命的な欠陥を抱えることになります。
『get, put, pull, run, come, go, make, have, be』
これらの基礎的な動詞の用法をしっかりと身に着けなければ、いくら難しい単語を知っていても、それを英会話の中で実際に活用することはできないでしょう。
一例として、アメリカのウェブスター英語辞書には『get』の項目に20~40程度の意味が列挙されています。副詞などと組み合わせた用法・意味は、軽く100~200を越えるでしょう。
だからこそ、基礎的な動詞の用法をしっかりと学習することによって、
・『知らない英単語の意味を、その文脈から推測する能力』
・『知らない英単語を、基本的な単語で言い換える能力』
・『知らない英単語を質問する能力』
という英会話に不可欠なスキルを得ることができるのです。
実際、ネイティブやネイティブ並の英語スピーカーであれば上記の動詞だけを使って会話をしてみてください、という『言葉遊び』もらくらくと楽しめるでしょうが、知っている単語数は多くても英会話力のない英語教師などは、あっさりと黙ってしまうことでしょう。
もしも、あなたが英単語を必死で勉強して4000語レベルや3000語レベルの英単語参考書をマスターしていても『英語を喋れる』という実感がわかないならば、それは、
『暗記している英単語・動詞の数は多ければ多いほど英語力が高い』
という間違った思い込み のせいです。
そんな思い込みは今すぐ捨てて、『英語の知識』ではなくて、『英語能力』を磨く学習をすることによって、あなたの英会話能力は飛躍的に上昇します。
ところで、日本人の苦手なL/Rの発音法の秘密に興味はありますか?『本能のL/R発音方と本能の英語発音練習法』日本人の苦手なL/R発音を克服する簡単な英語発音法、とは?
たしかに、ネイティブに聞いても、『L/R』は似た音だ、とは認めています。
が、同時にこの二つの音の『似方』というのは、日本人が思っているものとは、全然違うものです。『R』の音は、『●ー』という『■■』に似ている・・・。そして、実は『L』音こそが『●●』の音(に似ている)だと言うことを知ることが、『L/R』攻略の鍵です。
わたしが英語のスペリングから発見した、L/Rの発音法と聞き分け法を、解説します。
L/Rの発音は、コツさえつかめば割りと簡単です。
また、発音が出来るようになることによって、『L/R』の聞き分けへの手がかりも出来てきます。
ここを極端に誇張して発音することにより音の違いをつかむことによって、この二つの音の聞き分けも可能になります。
日本人の弱点、言い間違えると危険な発音とは?
英語の発音のなかでも、間違えると危険(失礼)になるかもしれないものから、ちょっと笑われそうなものまで、苦手な発音を中心に解説。
日本人が間違えやすい点と、東欧など、日本人以外の英語学習者の発音の間違いから、英語の音の特性にせまります。
また、発音に集中しすぎることの危険についても。
英語は四次元言語???『out』か『off』か・・・英語の『てにをは』の意味をつかむ
『get in the car』
『get on the car』
『get on the train』
『get in the train』
・・・どれが正しい表現でしょうか? こうした表現は、『T'sメソッド実践法』によってその用法を自然に身体で覚えることも大事で不可欠です。
一方で、これらの『副詞』は、その慣用句・熟語での用法をある程度体得してから、知識によって、『てにをは』としてその意味を把握することで、その理解度がぐんと高まります。
なぜなら、これらは、習慣・伝統(!)と英語独特の思考形式、その両方によって使われるものだからです。
基本的に時制(過去形・現在形など)が存在しないという日本語とは違い、空間の位置関係・時系列の相互関係を厳密に規定しようとする英語の『四次元(空間+時間)』の側面について、解説します。
英文を10倍早く読むスキミング・テクニック英作文に特有のスタイルを逆手にとって、10倍早く英文の意味を読み取る術とは?
英語で文章を組み立てるときに必須である『英文エッセイのスタイル』を逆手にとって、その文章が言わんとするところをすばやく読み取る方法。
英作文・英文エッセイでは、論理的な組み立てを重視し、各パラグラフ・各センテンスがそれぞれ特有の役割を持った部品として機能します。
その役割と機能を逆手にとって、必要な部分だけを読み取ることにより、英文理解のスピードは大幅にあがります。
この秘策を英語新聞に活用すれば、数分で記事の意味を読み取ることも。
また、『TOEIC』『TOEFL』のリーディングに、答えと問題を読む順番を逆転させてこのスキミング・テクニックを適用すると、驚くほど短時間で答えがわかり、時間が余ってしまいます。
『リスニング教材はもう買うな?無料で聞ける・見れる・読めるウェブサイト』
インターネットの発達で、手紙や電話などの代替として、eメールが使われるようになりました。(実際、アメリカでもヤフーメイルを州政府の業務に使っていて話題になった知事さんもいました)
おなじように、英語学習においても、いままでは何千円~何万円もしたような英語学習素材が、現在はウェブサイト上で、文字通り無料で大量に提供されています。
だから、学習素材ではなくて、学習ノウハウ・方法を提供する講座の重要性がますます高まるとともに、学習素材(リスニング素材など)を提供するだけ、の英語教材が、ますます無意味になってきています。
そんな英語学習リソース・サイトを紹介するだけでなく、それらを徹底的に活用する方法も紹介します。
『Politically Incorrect』英語の授業、英会話学校では絶対教えてくれないスラング・フレーズ集
ちょっとした息抜きに、わたしが集めた、『実践編』に役立つ表現集(単語集ではありません)を集めてみました。
覚えて活用するというよりも、息抜きに目を通してもらいつつ、『実践編』をきちんと行っていれば、自然と意識せずにこうした表現が勝手に頭に入っていってしまう・・・という証明でもあります。
語学学習者の99%が陥る罠、モチベーションの減少!それを、実践シートによるセルフ・フィードバックによって解消!
単なる知識の伝達だけではありません。
語学のように継続した学習が必要なジャンルにおいて、一番危険なのがモチベーションの減少。
それに対する対策として、自分の進行具合・今までの積み立てが一目でわかる実践シートを提供いたします。(*PDF形式での提供となります。ご購入者様での印刷・コピーが必要となります。)
セルフ・フィードバックを定期的に行うことは、どのような学習過程でも重要な要素です。
必要な項目があらかじめ記入された実践シートによって、学習過程の記録を容易にするとともに、自らの積み重ねを視覚化することによって、あなたの学習モチベーションの維持にも役立ちます。
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それらだけではありません。
本気で英語を使えるようになりたい。そんなあなたの熱意に応えるために、今回、期間限定で以下の特典を設けさせていただきました。
諸事情により、予告無く提供を停止する場合 がございますので、ご了承くださいませ。
期間限定:期間限定:180日間返金保障
いままでこのページを読んでいただいた方には、本e-book講座が、『有効な実践法』と『くどいほど英語の解説をする』、きちんとした『(定冠詞付きで)The Substance』のあるものだということは、ご理解いただけると思います。
しかしながら、リスクを感じないわけにはいかないと思います。
もちろん、英会話学校や語学留学などに比べれば、そのリスクは低いです。
それでも、そういったリスクを負って、わたしの言葉を信じてご購入をいただいた方のために、『180日間返金保障』を付けさせていただきます。(振込み手数料はご負担いただきます)
ダウンロードして今すぐ中身が確認でき、かつ実践法はすぐに効果が出てくるものです。だから、あなたにはストレス無く、中身を確認するお時間があります。
だから、あなたがすることは、ひたすら、英語に浸ること。これだけです。
今すぐに、あなたの英語ライフが充実したものに変身することを祈っています。
■返金手順のお知らせ
・イーブック講座末尾に、お問い合わせフォームへのアドレスが記載されております。そちらより『返金希望』とのみ書いてお申し込みください。
・折り返し、氏名の確認・購入日・振込み先口座をご記入いただくためのメールをお送りします。
・メールに必要事項を記入して返信していただきます。
・メール受信後、必要事項を確認のうえ、3営業日以内に振込みさせていただきます。(*振込み手数料は受取人負担で振り込ませていただきます、ご了承くださいませ。)
あなたが本気で英語を学びたいと思った、その同じ英語で悩む・悩んだ人間として・・・あなたが返金を申し出られたとしても、ダウンロードなさった『E-book』はそのまま維持してくださって結構です。
本当のことを言えば、上記のお約束をすることは、わたしにとって、かなりのリスクが伴います。世の中には、悪意を持つ人間もいらっしゃいますから・・。
ですが、わたしは、ひとりでも多くのかたに私の実践法を試していただきたく、そのために、あなたのリスクを可能な限り減らすことを決意したのです。
【注意】購入日より180日間に限定させていただきます。ただ、こちらの特典は新規購入者様への提供を停止させていただく場合がありますので、ご了承ください。
期間限定:180日間メールサポート特典
学習内容などに関して、メールでのサポートを付けさせていただきます。
本『e-book講座』に関する質問など、あなたの英語が上達するよう、精一杯サポートさせていただきます。
ただし、わたくしは、文法解説のページを見ても、『英文の意味は分かるけど、それを解説している日本語の文法用語がわからなくてパニックになる』という人間ですので、そこいらへんはご了承くださいませ。
(パニックというのは大げさな表現ですが、ペラペラになればなるほど、文法というのは忘れないといけないものですので、これは英語上級者に共通の現象です。詳しくは、本『e-book講座』でも解説しています。)
ただし、わたし自身の時間は限られており、すべての皆様へメールサポートを提供する、というお約束は非現実的です。新たなプロジェクトへの傾注や、販売数の増加などに伴い、本特典の新規購入者様への提供を停止させていただく場合がありますので、ご了承ください。
ご購入は今すぐ↓↓↓のボタンをクリックしてください。
Pela Pela English 体験者の声
モニターさまの声を一行(一言)コメントで集めてみました♪(*抜粋・編集してあります)
(*著者注意:実践編をやりながら解説を読んで、同時進行するのがいいです)
(*著者注意:・・・すいません。でもニヤッとしながら解説を読んでいただいたほうが、頭に残るかな~と思いまして・・・)
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PS
ここまで読まれても、「英語が喋れるようになるのか?」と不安な方もいるかと思います。
なぜ、『あなたが英語ペラペラになれる』のか?
繰り返しになりますが、
1.落ちこぼれでもできた学習法
2.「89%」がやっていた学習法
3.科学的に正しい学習法
4.楽しく、簡単に、自宅でできる学習法
だからです。
実際に、ためしていただければ、その効果・・・そして英語を使うこと・学習することの楽しさを実感していただけるでしょう。
・・・最後までこのページに付き合っていただき、ありがとうございました。
最後に、くどい・しつこい、といわれても、もう一度だけ、振り返って欲しいことがあります。
あなたが英語を勉強したいという理由です。
『外国人と対等にコミュニケーションをして、世界を舞台に活躍したい』
『ネイティブスピーカーの友達をたくさん作りたい』
『海外旅行でペラペラの英語を使って、恋人・配偶者・友人を驚かせてやりたい』
『英語を学んで、自信を身に付けたい』
などなど。
・・・英語を学ぶ上でのあなたの夢は、なんでしょうか?
あなたは、その夢をかなえるために、どうやって時間を使うのでしょうか?
1週間は、だれにとっても1週間です。
1ヶ月は、だれにとっても1ヶ月です。
時間は、だれにとっても平等です。
ですが、その時間の使い方は、あなた次第です。
その時間を、
『英語が話せない・使えないまま』
過ごすのか、
『英語がペラペラになる道を確実に歩んでいくのか』
それは、あなた次第です。
だからこそ、
★『発音・音節・子音のルール』
★『動詞の法則』
★『係り受けの原則』
という3つの法則、とくに、『係り受けの原則』を、あなたに使いこなして欲しい、と思います。
時間はだれにでも平等です。
その時間の使い方は、あなた次第なのです
わたしは、あなたが、あなた自身が考える、あなたにとって最善の時間の使い方をしてくれることを、祈っています。
最後に英語をものにするために一番大事なこととは何か、お伝えして、終わりにしたいと思います。
(括弧の中は意訳です)
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Thank you for listening to my story.
(ここまでお話しを聞いていただいて、ありがとうございました)
Here is what I REALLY want to tell YOU before we finish up here.
(最後にお伝えしておきたい事があります)
USING English is fun.
(英語を使うことは楽しい事です)
LISTENING to English is like listening to music.
(英語を聴くことは音楽を聴くようなものです)
EXPRESSING yourself in English is SO MUCH fun!
(自分を英語で表現することは、とても楽しい事です)
AND that is the HUGE advantage for us non-native speakers.
(それは、ノン・ネイティブ・スピーカーにとって、とても大きな利点です)
Native speakers will NEVER realize how EXCITING it is to learn this language.
(ネイティブ・スピーカーは、英語を学ぶことに、これほどの楽しみを見つけることは無いでしょう)
I do not CARE if you try my way or not.
(あなたがわたしのやり方を試してくれるかどうかは、問題ではありません)
I JUST want you to know one thing that will ensure YOUR SUCCESS in learning English:
(あなたが英語学習に成功することを確実にする一つの事柄をお伝えしたいのです)
JUST have fun with it.
(ただ楽しむこと)
Then it WILL come along.
(そうすれば、上達します)
THAT I know for sure. And THAT'S what I want you to KNOW...
(わたしは、それを知っています。そして、あなたにもそれを知って欲しいのです)
そして・・・
楽しむためには正しい知識・正しい実践法 が不可欠です。
もしもあなたが、おそらくは数年という試行錯誤の
時間を短縮したいのなら・・・。
180日の返金保障の「take advantage」をして、ストレス無く英語の実践法を試してください。
長い長いレターをお読みいただき、ありがとうございました!
『Mr.T』
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